施術あれこれ

 

*、パソコンのあだ名は「めまい、腰痛、かたこり製造機」
 
デスクワークが終わり「さあ帰ろう!」と立ち上がった瞬間にあの痛み仕事で長時間パソコンを使用していると、立ち上がる時になって「いた、た、た、腰が伸びない」という経験がある方は多いのではないのしょうか?パソコンを長時間、使用していると目がまわる、ふらふらしたりや肩・腰も痛くなります。ですから、いずみ整体院ではパソコンに「めまい、腰痛、かたこり製造機」と仇名をつけています。とくに仕事が忙しいときは腰が痛くなったり目が回ったり、肩が凝ったりする可能性は高く、仕事をこなすのに夢中になってパソコンをしていると必ず辛くなるのを経験しているはずです。パソコンは仕事をする上で必要なツール。しかし・・・現在の社会においては、パソコンは無くてはならない機器です。パソコンの無い社会を考えてみて下さい。パソコンがなかったら仕事、さらには会社が成りたちません。事務仕事を能率よくこなすため、インターネットで情報を探す、と日常に無くてはならない重要な機器になっています。このようにパソコンは我々の社会に無くてはならない大事な機器になっていますが使い方を誤ると目がまわる、ふらふらしたりや腰痛・肩こりの原因に繋がり、「めまい、肩こり、腰痛製造機」になって各種の障害が発生する可能性が高いのです。めまい、うつ病をも引き起こしたパソコンの普及パソコンの普及と目がまわる、ふらふらする不調や自律神経失調症、うつ病などの体調の悪さが多発するようになったとも考えられており、その意味から現代病と言えるかもしれません。優秀な人ほど、パソコンを使用する時間が長くなりますから、うつ病や目がまわる、ふらふらする不調・だるさなどの自律神経失調症、その他に若年性痴ほう症等の難病で倒れやすくなっているのが現実です。いずみ整体院ではこの問題を解決したからこそ、パソコンの仇名は「めまい、腰痛、肩こり製造機」とつけられるのです。

                  腰が痛いのはつらいです

椎間板ヘルニア、とは?

腰に痛みが出ると日常生活に支障が出ますからつらいですね、多くの場合、椎間板へルニアと判断されるケースが多いですね。ヘルニアとはドイツ語で、でっぱり(こぶ)という意味で、椎間板ヘルニアとは椎間板がつぶされて、でっぱった(こぶ)という意味から来ています。前かがみの姿勢をすることにより椎間板が圧迫されます。長時間、椎間板が圧迫されたことにより椎間板がつぶされて飛び出して(ヘルニア)神経を圧迫して痛みが発生すると言われていますが、近年は他の説も出ています。
腰の悪さの特徴
• 前にかがむと痛い、かがめない
• 腰が伸びない、腰を伸ばすと痛い
• 痛くて寝返りが出来ない、
• 寝返りをすると痛みで目が覚める、
• 腰が痛くて車の乗り降りがつらい、
・腰が痛くて歩けない
いずみ整体院にお任せ下さい。
いずみ整体院では長年の研究の結果「ダメージコントロール法」で腰の痛みを解消に導くことが出来るようになりました。
 
 
 
 
 

 

                                      


ストレートネックとは
近頃現代病としてメディアでもよく取り上げられる「ストレートネック」ンで撮影するとストレートネックになると、肩がこったり、頭がいたくなったりしやすくなり、病院に行きとレントゲン撮影すると「首の骨が真っすぐでストレートネックになっているから肩がこったり、首がいたくなるのです。」と判断されることが多いです.

本来、首の骨(頸椎)は前弯(前にカーブしている)いるのですが、ストレートネックとはこの前弯が消失して首の骨が真っすぐになっている状態なのです。首を横方面からレントゲン撮影をすると首の骨(頸椎)の前弯が無くなって真っすぐの状態に写るのです。これが「ストレートネック」と呼ばれる理由です。一般的にストレートネックになったから以下のような体調の悪さがあらわれると判断されがちです。

一般的な判断

·         肩がこる

·         頭や首がいたい

·         ふらふらしたり、目が回る

·         首がいたい

·         背中が痛い
・   不安感がある

 いずみ整体院では、ストレートネックになってしまったことが原因ではなく、ストレートネックになってしまう体の状態の悪化が原因と考えています。他の体調の悪さの頭が痛くなった、ふらふらするのも悪くなったからと同列に考えています。他の原因でストレートネックになった、つまりその原因をみつけて施術をすればいたみ辛さは解消します。長年の研究の結果、いずみ整体院の「ダメージコントロール法」でストレートネックを解消出来るようになりました。実際にストレートネックで悩む60%以上の方が当店の施術で変化を実感しております。み整体院の施術を受けると、体に、このような変化が出てきます。

·         肩こりが解消されてきます。

·         辛かった頭のいたみが解消されます。

·         ふらふらするのが解消されてきます。

·         いたかった首の痛みが緩和されてきます。

·         だるさがだんだん減少してきます。

·         夜、ぐっすり眠れるようになります。

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腰の激痛で来院された整形外科の看護師長さま
 
先日、腰が曲がって見るからに腰が激痛、つらい、歩けないという感じの女性が来店しました。ヒアリングによると仕事は看護師で、一週間前に仕事中に腰が激痛になって、立っていられなくなって、仕事が出来なくなったそうです。ヒアリング、検査を行い施術が完了すると、腰の痛みが解消しました。最後に日常生活のアドバイスが終わると、質問がありました。この方は整形外科の看護師長だそうで、仕事中に腰が激痛になったそうです激痛後、ご自身の勤務している病院でレントゲン撮影して、椎間板ヘルニヤと判断され、即、入院・手術と告げられました。
ですが、入院手術が嫌なので他の病院の整形外科に行って診てもらったそうです。
しかしながら、やはりレントゲン撮影して同じく椎間板ヘルニヤ、即、入院、即、手術と告げられたのこと。それでもなぜ手術を避けたのか?その理由ははこうでした。「手術が怖いのは手術を失敗して車いすの生活になった例を知っているから」整体院ならば手術をするわけではないので最悪の場合でもよくならないだけで、車いすの生活にならないから安心できると思い、施術院への来店を決めたそうです。手術を失敗して車いすの生活になれば、もう元の生活は出来なくなることへの恐怖が大きかったそうです。ご友人に紹介され「いずみ整体院」へ来店、看護婦長のご友人に「いずみ整体院」で腰痛が解消された方がおられるそうで、その方のご紹介で来店されました。整形外科の看護師長で今までに椎間板へルニアの手術に数多く立ち会ってきたからこそ、「椎間板ヘルニアは手術しないと治らない」と思っていたそうです。ご安心下さい。当店では椎間板ヘルニアでお悩みの多くの方が痛みを解消しています。実際に施術を行い、そのようにお伝えいたしました。だからこそ、「不思議でしょうがないのです。よーく理解出来るように説明してほしい」と同じ人を助ける職業だからこそ、看護婦長さんは当店の見解へしっかり耳を傾けてくださいました。具体的にはどのような状態になると椎間板ヘルニアになるか、痛みがどのようにすれば痛みが解消するか、また、体調の悪さがある人がどのような日常生活を送ればよいかをお話しました。
看護師長さんには、理論も施術もご理解いただけましたし、その上、ご自分の腰の痛みも解消されましたので理解をして頂きました。。
 

 

 

目がまわる、ふらふらする不調を取り除く薬のせいで産児制限していた女性
「目がまわる、ふらふらする不調のせいででどこに行っても良くならない、いつになっても良くならない」目がまわる、ふらふらする不調に悩んだ30代の女性が訪れました。目がまわる、ふらふらするを解消する薬のせいで妊娠に踏み切れない・・・結婚して何年かたって前から子供が欲しかったが、目がまわる、ふらふらする不調があってどこに行っても良くならなく、薬を服用しているので薬の副作用で妊娠した時に生まれてくる子供に副作用で障害があると、子供の一生に大きな影響が出て大変なことになると考へて産児制限していたそうです。お医者さんに「薬の副作用はないか」「もし生まれて来た子供に障害があったら、、」と尋ねたところ「妊娠しても大丈夫」との返事だったそうです。しかし、二言目には「障害がない点については保障は出来ない」ということを言われたそうです。「もし生まれて来た子供に障害があったら、」と障害の可能性を考えると怖くて、子供は諦めていたというのです。薬は1日20錠も服用しているというのです。しかし、子供が欲しいので目がまわる、ふらふらする不調を早く治して子供が生める状態の体になりたいのです。その方が当店で施術をされました。施術が終わると まず頂いた質問が「薬は服用していてもいいですか」と言うことでした。薬に精神的に頼っていますから、薬の服用はいいとお答えいたしました。しかし、薬はあまり効果がなく根本的に良くなりません。いずみ整体院の整体で、目がまわる、ふらふらする不調が改善されれば、自然のうちに薬を飲まなくなります。きっと、そのうち薬が目がまわる、ふらふらする不調に効いてくるだろうという「気持ち」を落ち着かせるために、薬に頼っているのです。「今」薬がなくては不安な方もご安心下さい。
いずみ整体院の施術で目がまわる、ふらふらする不調が解消してくると、自然のうちにだんだん薬を飲まなくなります。実際に、施術で目がまわる、ふらふらする不調がだんだん解消されてゆくと、薬の服用がだんだんと少なくなってきました。
「今日は何錠ですか?」
「今日は朝、昼、夕、各5錠、計15錠です。」
「今日は一日で10錠です」
「今日は8錠です」
「今日は1錠です」
「今日は半錠です」
めまい、ふらふらする不調が解消されると、薬の服用が無くなります。めまい、ふらふらする不調も無くなると「薬を服用しなくなってだいぶたつし、薬の薬効も無くなったと思うので、子供作りに専念します。」めまい、ふらふらする不調が無くなり、施術が終わりました。
それから、だいぶ日時がたって、かわいい赤ちゃんを抱いて訪れてきてくれました。「今日は施術じゃないのです、目がまわる、ふらふらする不調はもうなんともないのです。おかげさまで、こんなにかわいい女の子に恵まれました。もちろん体に障害はありません」当店にお子さんを見せに来てくれるためだけに来院してくださいました。丸々とした可愛い女の子の赤ちゃんで自分のことのように嬉しくて涙が出ました。
 
 

 

昼間の眠さとめまい、ふらふらする不調の深い関係
眠さと目がまわる、ふらふらする不調とは深い関係にあります。
昼間、仕事中、会議中、車の運転中に眠くなったりしたことはありませんか?
仕事が忙しいから眠いのかな?眠いのはいつものことだから、くたびれているからか眠いのかな?睡眠不足だから眠いのかな?と、軽くみていませんか?
本来、日中は頭がさえて脳が活発な活動できる時間であり、夜は、深く、ぐっすり眠って昼間の疲労をとる時間なのです。しかし、体調が悪くなると昼間、眠くなりその分、夜、睡眠が浅くウトウト眠りますから、日中、溜まった疲労がとれなくなるのです。その結果、たまった疲労が、本来、活発な活動出来る日中に出てきますから眠くなるのです。正常ではなくなると日中眠くなったり目が開いていられなくなって眠ってしまう、なまあくびが出るようになります。
昼間の眠さにはある体調の悪さが隠れています。
昼間の眠さには大変重い体調の悪さが隠されている可能性があります。
代表的な体調の悪さは「目がまわる、ふらふらする不調」です。
今、現在「目がまわる、ふらふらする不調」を感じていなくても、後に体調の悪さが重くなると「目がまわる、ふらふらする不調」が出る可能性は高いのです。
以下の中にどれか当てはまるものはありますか?
• 日中、度々、なまあくびが出る・眠くて頭がボーとする
• 目が開いていられない、または、まぶたがさがってしまう
• 会議中に寝てしまう
• 人と話をしていても眠くなってしまう
• ねむくて仕事の能率があがらない
• 車の運転中に眠くなる
• 寝ても眠気がとれない、もしくは眠った感じがしない
• 朝、眠くて起きられない
• 睡眠が浅い・夢ばかり見ている
• やる気がでない・集中力が無くなっている
• 体が重い・だるい
• 肩が凝っている
• 立ちくらみがする
昼間の眠さに隠れる「目がまわる、ふらふらする不調」には、実は、このような体調の悪さが複数あることが多いのです。
その隠れた目がまわる、ふらふらする不調、いずみ整体院におまかせください!
いずみ整体院では「目がまわる、ふらふらする不調」につながる危険性が高い昼間の眠さを解明し、お悩みを解消まで導くことが出来ます。いずみ整体院独自のダメージコントロール法により体にこのような変化が表れてきます。
• 眠さがだんだん無くなってゆきます。
• 頭がすっきりして、頭が働くようになります。また、集中力が出てきます。
• 朝、起きた時よく眠った感じがします。
• やる気が出てきます。
• 深く眠れるようになります。
• 体が軽くなり、楽に動けるようになります。
• 物事に積極的に取り組めるようになります。
 
 
 

 

 

*、うつ病について
 
300万人以上を超える精神疾患のひとつ「うつ病」
近年、精神疾患の患者は300万人以上をこえており、原因がわからず今も悩まされている人が減らないという現状です。原因は、職場やインターネット普及、気温や湿度などの環境など様々で、誰でもなりえる体調の悪さでもあり、良くなったのがと判断がしにくい症状ですね。また、解消するための絶対的な治療法も未だに確立しておらず、多くの人の頭を悩ます「現代病」とも呼ばれています。
病院でもうつ病が改善されないことが多く、薬の服用しながらも苦しむ方が多いのが現状です。 一般的に、情緒不安定、意欲の低下やだるさがあるとうつ病と判断されるケースが多いのです。鬱病は、脳に異常が有るのではないかと疑わることが多く、脳外科などでがんや腫瘍が在るのではないかと疑われて、脳をCT,MRIで撮影することが多いです。しかしながら、「脳」はなんともないと判断されます。
(念のため「いずみ整体院」に来店する前に脳をCT,MRIで検査をすることをお勧めします。)しかし、がんも腫瘍もありませんから「異常が有りません」、「何ともありません」と判断されてしまいます。体調の悪さがあるのに「異常がありません」「脳の中はなんともありません」と判断されるから、「この私の体調の悪さはなんなの」「わからないから、良くならないのだ」「体調の悪さを理解してもらえないのだ」と「一生この体調の悪さがつづくのか」と悩むのです。
また、次に心療内科を勧められて体調の悪さを訴えて、薬が処方されるケースが多いです。しかし、薬を服用しますが、いつになってもよくならないので、次から次へと薬が変わって出てきますがいつになっても、どこに行っても良くならない場合が多く長い期間悩みを抱えている方も多いのが現状です。
うつ病の体調の悪さの特徴
うつ病では以下のような体調の悪さが複数ある場合が多いのです。
*、身体的な体調の悪さにはこのような症状があります。
体や頭が重い、いたい
肩が凝る
胸がむかむかする・吐き気がある・吐いた
いつもだるい・あくびがたびたび出る
ものを覚えられなくなった・思い出せない
頭が曇り働かない感じ
慢性的な倦怠感がある
判断力がにぶる
目がまわる、ふらふらする
冷え性になった
*、精神的な体調の悪さにはこのような症状があります。
障害 感情の起伏が激しい
怒りやすくなる
落ち込みやすくなる
無表情になる
やる気が出ない
笑顔が無くなり、口数がすくなくなる(ぐちばかりでる)
悲観的になる・暗くなる
高いところやせまいところが苦手になる
睡眠障害 朝、起きられない・昼と夜が逆転した
寝つきが悪い・睡眠が浅い
夢ばかり見ている
眠った感じがしない
もう大丈夫です。いずみ整体院にお任せ下さい。
様々な薬を沢山飲む必要はなくなります。
また、自分を責めなくてももう大丈夫です。
いずみ整体院ではうつ病を解決するために、なが年研究に取り組んできました。
研究の結果、いずみ整体院の「ダメージコントロール法」でうつ病を解消出来るようになりました。
うつ病を患う60%の方が改善しています。
いずみ整体院の施術を受けるとこのような変化があらわれます。
• 感情の抑制が出来るようになります。
• だるかった体が軽く動けるようになります。
• 朝スーと、起きられるようになります。
• やる気が出てきます。
• 集中力が出てきます。
• 頭が働くようになります。
• 表情が豊かになります。
• 積極的にものに取り組むようになります。
• 朝起きた時にぐっすり寝た気がして気持ちがすっきりしてきます。
 

 

 

 

                                     

坐骨神経痛について
坐骨神経の走行に沿って痛みで出るのが「坐骨神経痛」
お尻から足先までの脚の後面に痛み、シビレが出ると坐骨神経痛と判断されます。
これは脳から出た脊髄神経が脊柱の中を通って体の各部位に分岐します。
腰椎や仙腸関節付近で一旦分岐した神経がおなか側で再合流します。
これを腰仙骨神経叢といいます。再合流した神経がお尻側に出た神経を坐骨神経と言います。坐骨の近くを通っているから坐骨神経と名がつけられたそうです。この坐骨神経に痛みが出ると坐骨神経痛と呼ばれます。坐骨神経は坐骨の近くから大腿の後面を神経の枝を出しながら、膝の裏、ふくらはぎから足の裏に走行しており、この坐骨神経に沿って痛みが出るのです。そのため、お尻から大腿の後面に痛みが出るのが圧倒的に多く、悪くなると痛みの範囲が広がってふくらはぎにも痛みが出ます。また、更に状態が悪化すると、足の裏までも痛み、シビレが出るようになります。一般的に悪ければ悪いほど、痛みの度合いが強く、シビレの範囲が広くなり、足先まで行くと判断されます。
坐骨神経痛が発生すると以下のような体調の悪さが伴います。
• 立って前に体を倒すと痛みが強くなります。
• ビッコを引くようになります。
• しゃがむと痛みが強くなります。
• 踏ん張れなくなります。
• 体を前に倒すと痛みが強くなります。
• ものを持つ姿勢をすると痛みが強くなります。
• あるいは車の運転をしていると腿の後ろ側に痛みシビレが出てきます。
*、病院で間違われやすい椎間板ヘルニアと坐骨神経痛
椎間板ヘルニアと坐骨神経痛はまぎわらしいのでレントゲン、CT、MRIで撮影されて椎間板ヘルニアと判断されたり、坐骨神経痛と判断されるケースが多いのが事実です。この二つの違いが正しく判断できないと施術の結果に大きな違いが出てきます。そのうえ個人個人の痛みのでかたの微妙な違いがあります。
ご安心下さい。いずみ整体院ではこの微妙な違いも正確に判断します。
いずみ整体院では、病院で間違われやすい椎間板ヘルニアと坐骨神経痛の違いも、精度の高い原因特定力でしっかり判断することが出来ます。体調の悪さをしっかり把握した上で適切な施術を行う必要があります。いずみ整体院では以下のような流れで体調の悪さの解消を目指します。
「ダメージコントロール法」で施術した結果はこのようになります。
• どこに行っても良くならなかった大腿の後面にあった痛み、シビレが解消します。
• 脚が軽くなります。
• 脚が楽に前に出ます。
• 歩幅が広くなります。
• 歩く距離が長くなります。
• 立ったり座ったりが楽になります。
• 車の運転が長距離出来るようになります。
• 前かがみが楽に出来るようになります。
踏ん張れるようになります。
 

 

                                     

*、脊柱管狭窄症について
脊柱管狭窄症の特徴
 脊柱管狭窄症は脊柱の中を通っている脳からの脊髄神経が何らかの原因によって狭くなった脊柱管に接触したことにより、痛みが発生するといわれています。
特徴としては、ある一定の距離を歩くと、痛みが発生して歩けなくなる、痛みのために休むと腰の痛みは楽になり、前よりは短い距離を歩くことができる。
しかし、再び痛みが出て歩けなくなるの繰り返しで、歩ける距離がだんだん短くなるのが脊柱管狭窄症の大きな特徴です。
具体的には10m歩くと腰が痛くなる、休むと楽になる、楽になったから再び歩くと8m歩くと腰が痛くなる、休むと腰が楽になる、楽になったから歩くと,5m歩くと腰が痛くなって歩けなくなる、距離は個人差がありますが、歩ける距離がだんだん短くなるのが脊柱管狭窄症の特徴、間欠性跛行です。
いずみ整体院では脊柱管狭窄症の痛みの原因を追究し解決しました。
いずみ整体院には、脊柱管狭窄症でお悩みの多くの方が来店されます。
原因をしっかりと突き止め、痛みを解消できる独自の施術法は、前橋市にとどまらず、遠方の方からも大好評です
いずみ整体院の施術を受けるとこのように体が変化してきます。
• どこに行ってもよくならなかった腰の痛みが解消されていくので希望が湧いてきます。
• 腰の痛みが緩和されます。
• 曲がっていた腰が伸びてきます。
• 長い距離を歩けるようになります。
• 寝ていたときに痛みで目が覚めたのが、痛みが緩和されたのでよく眠れます。
• 仕事の時に体が粘り強くなります。
• 腰の痛みが緩和されるので気持ちが明るくなります。
• 腰の痛みが解消されていくので前向きな考え、姿勢になります。
• 腰の痛みが解消されていくので行動範囲が広くなります。
 

 

 

*、咳だけで起こる腰の激痛?
重いもの持つ=腰が痛くなるはイコールではありません。
重いものを持たなくても、腰は痛くなります。
確かに重いものを持つと早く腰が痛くなるのは、確かです、一般的に重いものを持ったから腰が痛くなると思っている方が圧倒的に多いのです。
しかし、重いものを持たなくても腰は痛くなるのです。
その好例がギックリ腰ですね。重いものをもって腰が痛くなった例も数多くありますが、重いものを持たないのに、腰をひねったとたんに腰が激痛になったという方も多くおられます。日常のまさかと思うタイミングで突発的な腰の痛みが起こるのです。
• 咳をしたとたんに腰が激痛になって歩けなくなってしまった。
• 空のごみ袋を持った途端に腰が激痛になった。
• ぎっくと腰で音がして腰が抜けて立っていられなくなって、しゃがみこんだ。
• 朝、顔を洗おうと腰を曲げたとたんに腰が激痛になった。
• パソコンをしていて腰が痛くなってきた。
• 座ってテレビを見ていたら腰が痛くなった。
• 車でドライブしていたら腰が痛くなった。
• 旅行で飛行機、バスに乗っていたら腰が痛くなった。
• 趣味のガーデニングをしていたら腰が痛くなった。
• 重いものを持たないのに家庭菜園をしていたら腰が痛くなった。
• 庭の雑草を取っていたら腰が痛くなった。
このように重いものを持たなくても、腰が痛くなったケースは数多く見受けられます。なぜ、重いものを持たないのに腰は痛くなるのでしょうか?
このような腰の痛みもいずみ整体院にお任せ下さい!
この問題を解いたのが「いずみ整体院」なのです。いずみ整体院のダメージコントロール法で腰の痛みを解消しています。数多くの皆様の腰の痛みを解決して「もっと早くここに来たかった」「もっと早くここにきていれば、こんなに辛い思いをしなくてすんだのに」とのお言葉をいただいています。
 
 
 
 

 

                                     

*、目がまわる、ふらふら体調の悪さと睡眠不足の関係は?

目がまわる、ふらふら体調の悪さと、睡眠不足は深い関係にあります。

一般的には睡眠が十分にとれないから、めがまわると、言われていますが、いずみ整体院では、体調が悪くなって、深く、睡眠が十分に取れなくなった(睡眠が浅くなる)から、睡眠不足になると考えています。
睡眠は、睡眠の時間の長さよりも、睡眠の質の問題(睡眠の深さ)が大きいと考えています。
めがまわることにより、深く眠れなくなっていますから、浅い睡眠ですから、夢ばかり見ていて、体が休まらないから、いろいろの体調の悪さに悪化します。 

·         昼間、常に眠い、しかし、夜、眠ろうとすると、なかなか眠れない。

·         眠れても睡眠が浅く、少しの音や刺激ですぐに目が覚めてしまう

·         頭がモヤモヤする

·         何をするのにも面倒くさい

·         やる気が出ない


朝、目がさめると、寝ていないような感じですっきりしないため、集中力が無く、仕事をする気が無くなります。結果的に、集中力がないから、仕事上でミスを起こしやすくなります。また、体温も低くなり、寒さをより感じるようになります。

特に怖いのは車の運転です。運転中に眠くなったり、ボっーと意識が無くなってゆく、くらくらする、車の運転をするとまぶしいなど。集中力が無くなっていますから、事故を起こしやすくなります。わる、ふらふら体調の悪さ不調があると寝つき目がまわる、ふらふら体調の悪さと寝つきが悪いのは深い関係にあります。

目がまわる、ふらふら体調の悪さ不調があると、寝つきが悪い上に、睡眠が浅くなります。寝つきが悪いと、今現在、目がまわる、ふらふら体調の悪さが無くても将来目がまわる、ふらふら体調の悪さが出る可能性は高いのです。これは、体調の悪さで眠れなくなる、睡眠が浅くなると考えられます。睡眠が十分に取れなくなりますから、疲労がたまり、いつも眠い、朝、起きられない状態になると考えられます。このように、目がまわる、ふらふら体調の悪さと睡眠不足は深い関係にあります。

  

 

 

 

 

奇跡だ
車いすに乗った40代の女性が介護の方に付き添われてやってきました。
 
お話によりますと、3年前に骨頭壊死で左の股関節を手術して人工関節を入れたそうです。4~5年前から股関節が痛くなり、痛みが強くなって歩くのが辛くなったために、手術を進められて、このままでは歩けなくなってしまうと手術を決断してそうです。しかし手術後、歩くと股関節が痛くて歩けなくなって車いすの生活になってしまったそうです。そのうえ反対側の右の股関節も悪くなっているので手術を進められていました。食事の準備、家の中の掃除、買い物等で週3回の介護を受けていました。施術後、痛みが緩和されて、だんだん歩けるようになり、車いすが不必要になり、杖を突いて歩けるようになりました。そのうちに杖も必要なくなり、一人で歩行できるようになりました。しかし、ある程度歩くと痛みが出て、休まなければなりませんでした。痛みが改善されて、長い時間歩行できるようになって、日常生活に支障がなくなり、介護も必要なくなった時に、「若いときに、スキーが好きでよくスキーに行っていたのですがスキーが出来るようになりますか」との質問がありました。「もっとよくなればスキーも出来ますよ、よければご一緒しますよ」後日、痛みも解消して、スキーに御一緒しました。中級コースのフラットの斜面を100m滑ると休み、100m滑ると休みして滑りました。もともとスキーのうまい方で、もっと滑りたいというのを体の具合を考えながら、度々、休み休みしながら滑りました。滑る姿を撮影して、お渡しましたら「私の宝物です」と喜んでいただきました。もっと長時間歩行できるようになると「若いときに、尾瀬に行ってニッコウキスゲが美しかったので、また、見たいのですが尾瀬に行けるようになりますか?」「行けるようになりますよ」赤城山の鍋割山で足慣らしをして、ニッコウキスゲが咲く尾瀬ヶ原にもご一緒しました。 あるとき「子供が東京に行ってしまいました、先生のせいです」「え」と、びっくりしました。わけを聞くと、子供さんの話によると「車いすで歩けなかったお母さんが車いすは必要なくなり、杖も介護も必要なくなり、歩けるようになって、家事はできるし、スキーには行けるし、尾瀬にも行けたし、北アルプスの乗鞍岳にも登れた、そのうえ会社を立ち上げて社長になって仕事をするのは、夢にも考えられなかった。あれは奇跡だ。あの先生はただものではない。僕も困っている人を助けられる人になりたい」と言って東京の医学系の学校に行ったそうです。それで息子さんは東京に行ったのだそうです。
この話をお聞きしたときは、うれしかったですね。
 
 
 
 

 

 

腰の激痛で夫婦喧嘩

30代の男性が奥さんに抱えられて、「うーうー」とうなりながら、奥さんの肩に手をかけて、すがるようにした状態で来ました。腰は曲がり、見るからに歩くのもつらい、立っていられない感じです。腰の激痛で歩くことが出来ないのです。腰が抜けてしまっていたのです。話を聞くと奥さんが何も入っていないごみ袋を持っていたのを取ろうとして、手を伸ばした瞬間に「ぎっく」と腰に電流のような激痛が走って「ボッキ」と音がして腰に力がなくなって、しゃがみこんで立てなくなったそうです。施術が終わって痛みが改善されると男性は元気になって奥さんに怒り出したのです。「俺がさっき腰が痛くなった時に、笑っていやがった、頭に来たけど痛くて怒れなかった。」と夫婦喧嘩が始まったのです。「だって元気でいた人が、何も入っていないごみ袋をもった途端に痛いとしゃがみこんだのですもの、冗談だと思って、ゲラゲラ笑っちやったんです」「腰が抜けて激痛で立てないで、しゃがみこんだのを笑っているから腹がたって腹が立って、、、」と男性。この腰の激痛は経験していない方には理解できない激しい鋭い痛さなのです。少しでも体を動かすと、針で刺すようなあまりにも激しい痛みが頭の先にまで届くような激痛が走り、腰に力が入らなくなって、腰が抜けて立っていられないのです。ご主人にすると、少しでも体を動かすと頭に針を刺されたような鋭い激痛の上、体がおもうように動かせない、うごかすと激痛ですから、もどかしさと腰の激痛でイライラして喧嘩になったのです。奥さんにすると無理もないのです。ご自分では経験が無いからあまりにも急な変わりようと腰の激痛が理解できないのも、冗談だと思って笑ったのも、仕方がないことなのです。

 

 

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新着情報・お知らせ
2018/10/19
新ホームページを公開しました
2019/1/22日
当院概要についてページを更新しました
2018/10/17
当院の特徴ページを作成しました

アクセス・受付時間

住所

〒371-0017
群馬県前橋市日吉町3丁目41-17

アクセス

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営業時間
 
午前 ×
午後 ×

9:00~12:00   14:00~18:00

定休日

日曜、祝日
4月30日~5月2日は普通に営業を行っています。

いずみ整体院長ごあいさつ

中原 正喜

親切・丁寧な対応をモットーとしておりますのでお気軽にご相談ください。