施術あれこれ

 

 

                                      


ストレートネックとは
近頃現代病としてメディアでもよく取り上げられる「ストレートネック」ンで撮影するとストレートネックになると、肩がこったり、頭がいたくなったりしやすくなり、病院に行きとレントゲン撮影すると「首の骨が真っすぐでストレートネックになっているから肩がこったり、首がいたくなるのです。」と判断されることが多いです.

本来、首の骨(頸椎)は前弯(前にカーブしている)いるのですが、ストレートネックとはこの前弯が消失して首の骨が真っすぐになっている状態なのです。首を横方面からレントゲン撮影をすると首の骨(頸椎)の前弯が無くなって真っすぐの状態に写るのです。これが「ストレートネック」と呼ばれる理由です。一般的にストレートネックになったから以下のような体調の悪さがあらわれると判断されがちです。

一般的な判断

·         肩がこる

·         頭や首がいたい

·         ふらふらしたり、目が回る

·         首がいたい

·         背中が痛い
・   不安感がある

 いずみ整体院では、ストレートネックになってしまったことが原因ではなく、ストレートネックになってしまう体の状態の悪化が原因と考えています。他の体調の悪さの頭が痛くなった、ふらふらするのも悪くなったからと同列に考えています。他の原因でストレートネックになった、つまりその原因をみつけて施術をすればいたみ辛さは解消します。長年の研究の結果、いずみ整体院の「ダメージコントロール法」でストレートネックを解消出来るようになりました。実際にストレートネックで悩む80%以上の方が当店の施術で変化を実感しております。み整体院の施術を受けると、体に、このような変化が出てきます。

·         肩こりが解消されてきます。

·         辛かった頭のいたみが解消されます。

·         ふらふらするのが解消されてきます。

·         いたかった首の痛みが緩和されてきます。

·         だるさがだんだん減少してきます。

·         夜、ぐっすり眠れるようになります。

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腰の激痛で来院された整形外科の看護師長さま
 
先日、腰が曲がって見るからに腰が激痛、つらい、歩けないという感じの女性が来店しました。ヒアリングによると仕事は看護師で、一週間前に仕事中に腰が激痛になって、立っていられなくなって、仕事が出来なくなったそうです。ヒアリング、検査を行い施術が完了すると、腰の痛みが解消しました。最後に日常生活のアドバイスが終わると、質問がありました。この方は整形外科の看護師長だそうで、仕事中に腰が激痛になったそうです激痛後、ご自身の勤務している病院でレントゲン撮影して、椎間板ヘルニヤと判断され、即、入院・手術と告げられました。
ですが、入院手術が嫌なので他の病院の整形外科に行って診てもらったそうです。
しかしながら、やはりレントゲン撮影して同じく椎間板ヘルニヤ、即、入院、即、手術と告げられたのこと。それでもなぜ手術を避けたのか?その理由ははこうでした。「手術が怖いのは手術を失敗して車いすの生活になった例を知っているから」整体院ならば手術をするわけではないので最悪の場合でもよくならないだけで、車いすの生活にならないから安心できると思い、施術院への来店を決めたそうです。手術を失敗して車いすの生活になれば、もう元の生活は出来なくなることへの恐怖が大きかったそうです。ご友人に紹介され「いずみ整体院」へ来店、看護婦長のご友人に「いずみ整体院」で腰痛が解消された方がおられるそうで、その方のご紹介で来店されました。整形外科の看護師長で今までに椎間板へルニアの手術に数多く立ち会ってきたからこそ、「椎間板ヘルニアは手術しないと治らない」と思っていたそうです。ご安心下さい。当店では椎間板ヘルニアでお悩みの多くの方が痛みを解消しています。実際に施術を行い、そのようにお伝えいたしました。だからこそ、「不思議でしょうがないのです。よーく理解出来るように説明してほしい」と同じ人を助ける職業だからこそ、看護婦長さんは当店の見解へしっかり耳を傾けてくださいました。具体的にはどのような状態になると椎間板ヘルニアになるか、痛みがどのようにすれば痛みが解消するか、また、体調の悪さがある人がどのような日常生活を送ればよいかをお話しました。
看護師長さんには、理論も施術もご理解いただけましたし、その上、ご自分の腰の痛みも解消されましたので理解をして頂きました。。
 

 

 

*、めまいの薬の副作用で後遺症が心配で産児制限していた女性
目まいに悩んだ30代の女性が訪れました。目がまわる、ふらふらするを解消する薬のせいで妊娠に踏み切れない・・・結婚して何年かたって前から子供が欲しかったが、めまいがどこに行っても良くならなく、薬を服用しているので薬の副作用で妊娠した時に生まれてくる子供に副作用で障害があると、子供の一生に大きな影響が出て大変なことになると考へて産児制限していたそうです。お医者さんに「薬の副作用はないか」「もし生まれて来た子供に障害があったら、、」と尋ねたところ「妊娠しても大丈夫」との返事だったそうです。しかし、二言目には「障害がない点については保障は出来ない」ということを言われたそうです。「もし生まれて来た子供に障害があったら、」と障害の可能性を考えると怖くて、子供は諦めていたというのです。薬は1日20錠も服用しているというのです。しかし、「子供が欲しいのでめまいを早く治して子供が生める状態の体になりたいのです。」その方が当店で施術をされました。施術が終わると まず頂いた質問が「薬は服用していてもいいですか」と言うことでした。薬に精神的に頼っていますから、薬の服用はいいとお答えいたしました。しかし、薬はあまり効果がなく根本的に良くなりません。いずみ整体院の整体で、目がまわる、ふらふらする不調が改善されれば、自然のうちに薬を服用しなくなります。きっと、そのうち薬がめまいに効いてくるだろうという期待で「気持ち」を落ち着かせるために、薬に頼っているのです。「今」薬がなくては不安な方もご安心下さい。
いずみ整体院の施術で目がまわる、ふらふらする不調が解消してくると、自然のうちにだんだん薬を服用しなくなります。実際に、施術で目がまわる、ふらふらする不調がだんだん解消されてゆくと、薬の服用がだんだんと少なくなってきました。
「今日は何錠ですか?」
「今日は朝、昼、夕、各5錠、計15錠です。」
「今日は一日で10錠です」
「今日は8錠です」
「今日は1錠です」
「今日は半錠です」
めまい、ふらふらする不調が解消されると、薬の服用が無くなります。めまい、ふらふらする不調も無くなると「薬を服用しなくなってだいぶたつし、薬の薬効も無くなったと思うので、子供作りに専念します。」めまいが解消し、施術が終わりました。
それから、だいぶ日時がたって、かわいい赤ちゃんを抱いて訪れてきてくれました。「今日は施術じゃないのです、めまいはもうなんともないのです。おかげさまで、こんなにかわいい女の子に恵まれました。もちろん体に障害はありません」当店にお子さんを見せに来てくれるためだけに来店してくださいました。丸々とした可愛い女の子の赤ちゃんで自分のことのように嬉しくて涙が出ました。
 
 

 

 

奇跡だ
車いすに乗った40代の女性が介護の方に付き添われてやってきました。
 
お話によりますと、3年前に骨頭壊死で左の股関節を手術して人工関節を入れたそうです。4~5年前から股関節が痛くなり、痛みが強くなって歩くのが辛くなったために、手術を進められて、このままでは歩けなくなってしまうと手術を決断してそうです。しかし手術後、歩くと股関節が痛くて歩けなくなって車いすの生活になってしまったそうです。そのうえ反対側の右の股関節も悪くなっているので手術を進められていました。食事の準備、家の中の掃除、買い物等で週3回の介護を受けていました。施術後、痛みが緩和されて、だんだん歩けるようになり、車いすが不必要になり、杖を突いて歩けるようになりました。そのうちに杖も必要なくなり、一人で歩行できるようになりました。しかし、ある程度歩くと痛みが出て、休まなければなりませんでした。痛みが改善されて、長い時間歩行できるようになって、日常生活に支障がなくなり、介護も必要なくなった時に、「若いときに、スキーが好きでよくスキーに行っていたのですがスキーが出来るようになりますか」との質問がありました。「もっとよくなればスキーも出来ますよ、よければご一緒しますよ」後日、痛みも解消して、スキーに御一緒しました。中級コースのフラットの斜面を100m滑ると休み、100m滑ると休みして滑りました。もともとスキーのうまい方で、もっと滑りたいというのを体の具合を考えながら、度々、休み休みしながら滑りました。滑る姿を撮影して、お渡しましたら「私の宝物です」と喜んでいただきました。もっと長時間歩行できるようになると「若いときに、尾瀬に行ってニッコウキスゲが美しかったので、また、見たいのですが尾瀬に行けるようになりますか?」「行けるようになりますよ」赤城山の鍋割山で足慣らしをして、ニッコウキスゲが咲く尾瀬ヶ原にもご一緒しました。 あるとき「子供が東京に行ってしまいました、先生のせいです」「え」と、びっくりしました。わけを聞くと、子供さんの話によると「車いすで歩けなかったお母さんが車いすは必要なくなり、杖も介護も必要なくなり、歩けるようになって、家事はできるし、スキーには行けるし、尾瀬にも行けたし、北アルプスの乗鞍岳にも登れた、そのうえ会社を立ち上げて社長になって仕事をするのは、夢にも考えられなかった。あれは奇跡だ。あの先生はただものではない。僕も困っている人を助けられる人になりたい」と言って東京の医学系の学校に行ったそうです。それで息子さんは東京に行ったのだそうです。
この話をお聞きしたときは、うれしかったですね。
 
 
 
 

 

 

腰の激痛で夫婦喧嘩

30代の男性が奥さんに抱えられて、「うーうー」とうなりながら、奥さんの肩に手をかけて、すがるようにした状態で来ました。腰は曲がり、見るからに歩くのもつらい、立っていられない感じです。腰の激痛で歩くことが出来ないのです。腰が抜けてしまっていたのです。話を聞くと奥さんが何も入っていないごみ袋を持っていたのを取ろうとして、手を伸ばした瞬間に「ぎっく」と腰に電流のような激痛が走って「ボッキ」と音がして腰に力がなくなって、しゃがみこんで立てなくなったそうです。施術が終わって痛みが改善されると男性は元気になって奥さんに怒り出したのです。「俺がさっき腰が痛くなった時に、笑っていやがった、頭に来たけど痛くて怒れなかった。」と夫婦喧嘩が始まったのです。「だって元気でいた人が、何も入っていないごみ袋をもった途端に痛いとしゃがみこんだのですもの、冗談だと思って、ゲラゲラ笑っちやったんです」「腰が抜けて激痛で立てないで、しゃがみこんだのを笑っているから腹がたって腹が立って、、、」と男性。この腰の激痛は経験していない方には理解できない激しい鋭い痛さなのです。少しでも体を動かすと、針で刺すようなあまりにも激しい痛みが頭の先にまで届くような激痛が走り、腰に力が入らなくなって、腰が抜けて立っていられないのです。ご主人にすると、少しでも体を動かすと頭に針を刺されたような鋭い激痛の上、体がおもうように動かせない、うごかすと激痛ですから、もどかしさと腰の激痛でイライラして喧嘩になったのです。奥さんにすると無理もないのです。ご自分では経験が無いからあまりにも急な変わりようと腰の激痛が理解できないのも、冗談だと思って笑ったのも、仕方がないことなのです。

 

 

* めまいが辛くて自殺行為を2回行った82才の女性

めまいで通っている82才の女性が施術が終わった時に、私の首に抱き着いてきました、何が何だか分からなくて、びっくりしました。その女性曰く「私は82年生きているがこんなにうれしい日は初めてだ」と話し始めました。毎日、目が回ってめまいでつらくて、いろいろなところに行ったり、いろいろな薬を服用したけどめまいは良くならなくて、辛くて毎日死ぬことばかり考えていたそうです。2回リストカットをして、自殺を実行したそうです。手首を見せて頂くとリストカットの後の傷が2か所ありました。手首を切って自殺しようとしたとき、2回とも息子さんに発見されて「母ちゃんが死ぬなら俺が先に死ぬと」大変に怒られたそうです。それいらい目が回って辛いのを我慢をして、死ぬことばかり考えたいたそうです。それが「いずみ整体院」で良くなったのでこんなうれしい日は無いですとおもわず首に抱き着いて涙を流したのです」とのことで、ハグという習慣もない82才の日本の女性がハグをしたのですからどのような気持ちだったかもらい泣きをしました。

* 100才まで長生きしてください?

腰痛で通っていた女性があるときに「100才まで長生きしてくださいね」「なぜ?」「私の家系は長生きの家系なので私も長生きをすると思います。」「なるほど」「長生きをしても具合が悪ければ苦しいだけになるし、どこに行ってもよくならなかったのが、ここでしかよくならないのですから、その時に先生がいないと、良くしてくれる人がいませんから、いないと困るのです。」「先生が100才まで長生きして面倒を見てもらいたいのです」「そのように言って頂けるのは、ありがたいことですが、100才まで働けと言うことになると困ったなー」さて、どうしましょうか?頭をかかえました。

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2018/10/19
新ホームページを公開しました
2019/1/22日
当店概要についてページを更新しました
2019/8/15
 
ご来店した皆様のお喜びの事例を更新しました。

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中原 正喜

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