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                                     階段がつらいのです。

膝の痛みについて

膝の痛みでお悩みはございませんか?

• 膝に痛みが出ると辛いですね、

• 膝が曲げると膝に痛みで出ますから歩けなくなります

• どこに行っても改善しない、いつになっても痛みが改善しないと悩んでいますね、

• まずは、ゴットハンドの「いずみ整体院」にご相談ください。

• 当店では膝のいたみでお悩みの多くの方から

• 「痛く無く歩けた」

• 「正座が出来た」

• 「うそみたい」

• と嬉しいお言葉を頂いています。

 

 

• 長年の疲労の蓄積が考えられます。

• 運動会で走った翌日に痛みが出た。

• 山登りをした後に痛みが出た。

• 階段の上り下りを毎日していたら痛みが出た。

ここをクリックすると体験談になります。体験談の中に膝の体験談もあります。

 

 

膝が悪くなると、歩くと膝が痛い、

正座が出来ない

膝が伸びない、

階段の上り下りがつらい、

膝が曲がらないという状態になります。

 

膝の痛みは、歩こうとすると膝に体重が入って、

曲がると、痛みが強くなります。

違和感から始まって、悪くなると針で刺すような、

するどい痛みになりますから大変につらいですね。

 

痛みの出る場所も膝のお皿の内側、お皿の下側、お皿の外側、お皿の内側お皿の中、膝の裏といろいろですが、膝の内側に痛みが出ているのが圧倒的に多いのです。

 

膝を曲げないと痛みは減少しますが、日常生活には大変に不便になります。

 

膝の痛みと水の関係は?

永年にわたり、膝が悪くなると膝に水がたまることが多く見うけられます。

 

これは悪くなった膝を良くしようとするための体の働きと考えられ、

最初は膝の痛みだけですが悪化すると、膝に水がたまるようになります。

膝が痛くて膝に水が溜まっていると判断された場合、水を抜くことがよく行われます。

水を抜かれるとその時は痛みは軽減しますが、また水が溜まって膝に痛みが再現されます。

また、水を抜くと膝の痛みは軽減されますが、そのうちに、また、水が溜まる、の繰り返しになります。

 

これを繰り返していると歩行のたびに「ごりごり」と音を立てるようになり、

膝の痛みはかなり強くなります。

本来、水が溜まるのは、体が悪い膝を正常にしようとして、水をためると考えられます。

しかし、水が溜まったことにより、その箇所が膨張して、神経を圧迫してしまい、

二次的に痛みが発生してしまうと考えられます。

ですから、水を抜くと、水が溜まって神経を圧迫していた、二次的に発生していた痛みは神経に対する圧迫が無くなりますから痛みは無くなりますが、一次的に出ている本来の痛みはよくなっていないために、その箇所をよくしようとしてまた、水が溜まってくることになります。

ですから、本来の悪い箇所をよくしない限り

同じことの繰り返し水の溜まるは何回も繰り返されるのです。

いずみ整体院に来店されたなかで16回も、膝の水を抜いたという方もいます。

もちろん、いずみ整体院の「ダメージコントロール法」で改善されました。

 

膝の痛みと体重の関係は?

膝に痛みがあるとよく「体重を落としなさい」、

「体重があるから膝に負担になって良くならないのです」

「あなたが体重を落とさないから膝に負担になって、よくならないのです」と

判断されるケースが多いのです。

 

お相撲さんを考えてみてください。

体重が100kg、200kgと普通の人の何倍も体重がありますね。

その人たちが膝に負担になって膝に痛みがあるでしょうか?

 

ありませんね、膝に痛みが無いからお相撲が取れるのです。

この例でもわかる様に基本的には体重と膝の痛みは関係が無いのです。

ある程度、負担になることは認めますが、主の原因は他にあるのです。

いずみ整体院では、その原因を検査で探り出すことが出来るのです。

いずみ整体院ではこのように考えて、「ダメージコントロール法」で

痛みが解消して多くの皆様に喜んで頂いています。

こちらをクリックすると事例紹介の

ぺージになります

 

膝の痛みは?

膝の痛みの出る、位置は何箇所かあります。

• いちばん多いのが膝の内側

• 膝のお皿全体に出る痛み

• 膝のお皿の下に出る痛み

• 膝の外側に出る痛み

• 膝の裏側に出る痛み

どの個所の痛みも、針で刺すような鋭いたいへんつらい痛みになります。

膝が悪化する過程は①

1. 膝が、がくがくする(膝がわらう)

2. 歩行時に膝に違和感がでる、

3. 膝を曲げると違和感がある、

4. 膝を曲げると痛みは無いが、曲げると同じ位置で同じ音がする、

5. どこかに掴まって立ち上がる

 

膝が悪くなる過程②

1. あるいは、膝に手を置いて、立ち上がる補助をする

2. さらに悪くなると膝を曲げると痛い

3. もっと悪くなると膝が曲がらない、或いは膝が伸びない

4. 正座が出来ない、階段の上り下りがつらい、出来ない

5. 最悪になりますと膝が少しも曲がらない鋭い刺すような、痛み

このような順序でだんだん悪くなります。

 

この順序がわかりますと、ご自分の膝の悪さの程度が判別できます。

 

いずみ整体院では、まず、アンケート用紙に膝の痛みの具合を記入して頂きます。

記入して頂いたアンケートを基準にして、カウンセリングで膝の悪さの経過を詳細に伺います。

カウンセリングで伺ったことを基準にして整形外科検査法を行います。この検査で個人個人の微妙な違いをあぶりだします。個人個人の微妙な違いが判別できないと施術の結果に大きな違いが出ます。この微妙な違いを考慮してオダーメイドでダメージコントロール法で施術を行います。

オダーメイドの施術ですから効果は大きいのです。

 

当店の施術を受けると・・・

根本的な施術法ですから85%の方が改善されて持続しています。

 

あまり悪くならないうちに施術をしますと、はやく痛みの無い、健康をとりもどますから、

がまんをせずに早期施術をお奨めします。

 

痛いのつらいのは自分持ちですから、いずみ整体院の「ダメージ、コントロール法」は既成の膝に対する考えかたとは、違った方法で、一日も早く痛みを改善して健康になる方法です。

膝の痛みで悩んでいた、多くの方に痛みが改善して、喜んでいただいています。

 

 

ダメージコントロール法の効果は

痛みが解消します。

• 曲がらなかった膝がまがります。

• 足が軽くなります

• 体重がかけられるようになります。

• 足が前に出やすくなります

• 最終的には正座が出来るようになります。

こちらをクリックしますと膝の痛みも入っている体験談になります。

 

 

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