お気軽にお問合せください
営業時間:9:00~18:00
定休日 :日曜、祝日

お電話でのお問合せ・ご予約

027-235-5383

目が回る、ふらふらする、だるい体調のわるさは

                        めがまわって仕事が出来ないのです。

 

めがまわって,お悩みではありませんか?

病院や薬に頼っても解消されない、どこにいっても良くならない「目がまわる、ふらふらする体調の悪さ」は、ゴッドハンドが在籍する当店におまかせ下さい!

• 脳をCT,MRIで撮影したがわからない

• 朝起きると目が回ってしまい、立つこともままならない

• 船酔いのような状態で、車の運転ができない

• 仕事ができないほど目がまわる、

・めまいでふらふらして、退職した。

 

一般的な目がまわる、ふらふらする体調の悪さの検査

 

目がまわる、ふらふらする不調が在ると、耳の中のバランス感覚をつかさどる器官の故障で「めがまわる」と考えられ、そのための検査が行われます。

検査の結果「正常」と判断されると脳の中に問題があるのではないかと疑われます。

 

脳の中の血管関係や、脳の中に異常、異物があるのではないかと疑われ、最先端機器のCT,MRIで脳の中を撮影し検査しますが、「脳は何ともありません」と判断されて、相変わらず「目がまわる」状態は続いて、多くの皆様が悩んでいます。

 

脳の中に異常があるとか、異物等の原因があれば、最先端機器のCT,MRIで原因が特定されますので、原因となる異常、異物を取り除けば、「めがまわる」状態は解消されるはずですが、「脳はなんともありません」と、原因が見つからないケースが多数あります。

 

この原因が見つからないから、加齢とか気持ちのせいという抽象的な原因と考えられて、対処出来ない、原因が抽象的なことなので、「目がまわる、ふらふらする不調」が解消されない、という状態になると考えられます。

 

しかし、最悪のことを考えると、念のため、脳にがんや腫瘍がないか、来店前に、CT、MRI等の検査をすることをお勧めします。

 

*、高い山に登ると「目がまわる、ふらふらする不調」が起きます

 目がまわる、ふらふらする不調が出る原因のひとつとして、脳への酸素供給が滞っていることで引き起こることがあります。

富士山や北アルプスの3000m級の山にのぼると、頭がくらくらして、目がまわる、ふらふらしたり、ぼっーーとしたり体調を崩すことがあります。

これは高い山は気圧の低いため、吸う酸素の濃度も薄くなることが要因です。

これが富士山に登ると標高3,776mですが、計算上3,800mとして632、7ヘストパスカルですから、やく37%薄い空気になります。

この薄い空気を吸って登りますから、早く登ろうとしてすスピートを上げてしまうと、体の順応が間に合いません。

 

頭と体の酸素の必要量に呼吸による酸素の供給量が間に合わなくなり、結果、酸素の欠乏の状態になって、(いわゆる酸欠ですね)「目が回る」などのいろいろな体調の悪さが出ると考えられます。

*、目がまわる、ふらふらする不調と脳と酸素の関係は

 ちなみに脳の酸素消費量は、全身の約25%になります。

 

脳の重量は、個人差ありますが、3,000g前後です。

 

例えば、体重60kgとすると、5%の3,000gの脳が体全体の25%の酸素を消費して、残り75%が体全体で消費することになります。

 

このように脳は体の中で小さな器官ですが、酸素の消費量はいちばん多いのです。

 

大気中の酸素濃度は20、95%が正常ですが、空気中の酸素濃度が18%未満の状態を酸素欠乏といいまして、18%を下回ると以下のような体調の悪さが出ます。

16%     呼吸脈拍の増加、頭が痛い、はきけ、集中力の低下

15%以下 ろうそくの火が消える酸素濃度 呼吸が早くなる、

      息苦しい、力が入らない。

12%以下  立っていられなくなる、這って歩くのがやっとの状態、 

      逃げられない、筋力の低下、目がまわる、吐き気、体温の上昇。

10%以下  意識はあるが、動けない、吐く

8%     意識が無くなる

6%以下   失神

その後、1回、無酸素空気を吸っただけで、失神する、呼吸が停止してしまいます。

 

心臓、肺が停止になると15秒で意識の消失、心臓、肺の停止3分で目安として50%の死亡になります。

酸素の不足に対して最も敏感に反応を示すのは、脳であり、機能の低下から始まり、機能の喪失、破壊につながり、最悪の場合、死亡することもあります。

このように、脳は酸素の欠乏には非常に弱いのです。目がまわる、ふらふらする不調もこのような酸素の欠乏から起きやすいのです。

 

*、呼吸器の機能低下によっても目がまわる、

  ふらふらする不調が発生しやすいのです。

 

例として、鉱山やトンネル工事などで細かい土ぼこりや金属の粉塵を長い年月にわたって呼吸器に吸い込みますと、土ぼこりや金属の粉塵が呼吸器の内部に張り付き呼吸器の機能低下を起こして酸素の吸収が悪くなりまして、目が回ったりします。

目がまわる、ふらふらする体調の悪さがあるのに「脳は正常です」と判断される理由は?

 目がまわる、ふらふらする不調があるのに「脳は正常です」と判断されて、「そんな馬鹿な」と思ったことがあるでしょう。

 

上記の説明のように酸素の不足により、脳の細胞が十分に働けなくなって、脳の機能が低下を起こして、誤作動、誤感知を引き起こして、「めがまわる」と考えられます。

酸素の供給がうまくいっているかどうかですから、最先端機器には写りません。

そのため、MRIなどで検査をしても「脳は正常です」と判断されると考えられます。

同じ脳への酸素の供給不足でも異物が血管を圧迫して血流の低下を起こして、脳の細胞への酸素の供給不足をを起こしているのであれば、異物を除去して血管への圧迫を無くせば、脳の細胞に血液が供給されますから、「めがまわる」状態は解消されるはずです。

どこに行っても解消されない目がまわる、ふらふらする体調の悪さは当整体院におまかせ下さい。

いずみ整体院では、このような考え方により、目がまわる、ふらふらする不調に効果的なダメージコントロール法を研究開発いたしました。

ダメージコントロール法により「目がまわって、フラフラする」ことを根本から解消することを目的にしているのがいずみ整体院です。

多くの皆様が「目がまわる」状態が解消されて、健康になった25年の豊富な実績があります。

めがまわることの無い、日々を送れる健康になりますと、「もっと早くここに来たかった」「ゴットハンドだ」とのお言葉を頂いています。

このように必ずあなたのお力になります。

 

さあ、技術の差を体験して健康になりましょう。

 

 

誰にも分ってもらえない「めがまわる」つらさ。
 
「目がまわる、ふらふらする体調の悪さ」はつらいですね。
まずは、実績のある「いずみ整体院」にご相談ください・
 
「目がまわる、ふらふらする体調の悪さ」と一言で言いますが、目がまわる、ふらふらする体調の悪さは様々です。
 
一般的な体調の悪さとしては、以下のようなものがあります。
• 朝、起き上がろうとすると、目がまわって起きられない
• ちょうど遊園地のコーヒーカップに乗ったような、周りがグルグルまわって、立っていられない。      
• 洗濯機の中に放り込まれたように、天井がグルグルまわって、立てない
• お酒を飲んでいないのに、二日酔いのような体が重い感じ、                 
• お酒を飲んでふらふらして、酔っているような感じ、
• ふらふらして真っ直ぐに歩けない
• バランス感覚がおかしい
• 雲の上を歩くような感じ
• 頑固な肩こり
• ふわふわ浮いた感じ、(ふらつきも含む)      
• 地面に足が着いていないような、不安定な感じ
• 人混みに出ると目がまわる            
• 車を運転すると目がまわる
• 車の運転をすると、意識が遠のく 
• 高速道路を運転すると目がまわる
• 目がまわって、意識が無くなって倒れた
 
他にも以下のような体調の悪さも目がまわる、ふらふらする体調の悪さに含まれます。
 
*、食欲に関する体調の悪さ
• 嘔吐
• 胸がむかむかする、
• 胸苦しい、
• 食欲が無い
 
* 睡眠や起床時にあらわれる体調の悪さ
• 寝つきが悪い
• 睡眠が浅い
• 睡眠時に無呼吸を起こす
• いびきをかく
• 日中、いつも眠い
あくびが度々出る
•だるくて、動くのが辛い
• 朝、だるくて、起きられない
 
*、呼吸にあらわれる体調の悪さ
• 呼吸が困難
・深呼吸が出来ない
• 呼吸が浅い
・胸苦しい
 
*  視覚にあらわれる体調の悪さ
• 目がちかちかする
・ピントが合わない
• 目がぼやける
• 視野が白くなる
• 視界が上下、左右狭い、
• 視野のなかに虫が飛んでいるように見える、
• 目の奥が痛い、
• まぶたが下がってしまう、
• 視界が暗くなる、
• 夜、対向車のライトがまぶしい
• 昼間、まぶしい、サングラスをする。
 
*、聴覚にあらわれる体調の悪さ
• 耳鳴りがする、ジィー、ガァー、キンー
• 音が聞こえにくい、
• 音が割れる感じ。
• 音が頭にひびく
• 耳詰まり
 
* 精神的な体調の悪さ
• 何をするのにも面倒くさい、
• 無気力になる、
• 無表情になる、
• 笑顔がなくなる。
• 疲れやすい、
• すぐイライラする、
• 集中力がない、
• 物覚えが悪い
• 物忘れが激しい
• ろれつがまわらない
• 言葉が出てこない、
• 言葉に抑揚がなくなる、
• やる気が出ない、
• すぐに休みたくなる、
• 横になりたくなる。
その他
• お酒を飲んでいないのにフラフラする
・雲の上を歩くような感じ
• お酒を飲むと悪酔いする、
• 急に立ち上がると立ちくらみをして意識が無くなる、倒れる。
• 長風呂すると目がまわる、ふらふらする
• サウナに入ると目がまわる、ふらふらして、体調が悪くなる、倒れる。
• 意識が遠のく、
• 意識が無くなり、倒れて、救急車で運ばれた。
このような体調も「目がまわる」のと深い関係があります。
 
その上、このような状態が単独あるいは複数の場合があります。
 
*、ではなぜ目が回る状態になるのでしょうか?
パソコンや事務仕事、スマホが大きな原因になります。
長時間、パソコンやスマホ、事務仕事をしていると脳に流れる血液が不足して目が回ると考えられます。
このようなことで目がまわって辛くなるのが経験しているでしょう。 
このような体調が、いつになっても改善されなくて、
悩んでいる方をいずみ整体院独自のダメージコントロール法で
改善することが出来るのです。
改善されて目が回る状態が解決して
多くの皆様から「ゴットハンドだ」とのお言葉をいただいています。
 
 
多く皆様が様が明るい毎日を送っています。
 
 
 
 

お問合せ・ご予約はこちら

お気軽にお問合せください

お電話でのお問合せはこちら

027-235-5383

営業時間:9:00~18:00
定休日:日曜、祝日

お問合せ・ご予約

お電話でのお問合せ・ご予約

027-235-5383

フォームでのお問合せは24時間受け付けております。お気軽にご連絡ください。

新着情報・お知らせ
2018/10/19
新ホームページを公開しました
2018/10/18
当院概要についてページを更新しました
2018/10/17
当院の特徴ページを作成しました

アクセス・受付時間

住所

〒371-0017
群馬県前橋市日吉町3丁目41-17

アクセス

前橋駅北口から車で15分

営業時間
 
午前 ×
午後 ×

9:00~18:00

定休日

日曜、祝日

いずみ整体院長ごあいさつ

中原 正喜

親切・丁寧な対応をモットーとしておりますのでお気軽にご相談ください。 

院長ごあいさつはこちら