体調不良による不登校

                         学校に行きたいのです。

不登校の悩みは解決できるのです。

お子さまが不登校になるとお母さんの心配は計り知れない辛いものですね。

お子さんを持つお母さんにとっても、お子さんが、元気がない・学校に行きたくない(行けない)などの状態は不安でしかたがないでしょう。

「育て方が悪かったのかな?」と自分を責めつつもどのようにしたらよいのかわからないどこに行っても良くならないと悩みます。。

*、なぜ不登校が起きるのでしょうか?

体調不良による不登校は朝、体がだるくて起きられなくなるのです。

お子さんはどんどんだるくて、朝起きられなくなり学校に登校できる日が少なくなってゆく。学校には登校できるが保健室登校になる。また、それに伴い、成績も悪くなっていきます。これは脳に血液の供給不足が起こるのです。脳への血液の供給不足のために脳細胞が働けなくなってだるさが発生するのです。だるくて動けなくなって不登校になるのです。

*、なぜ、CT,MRIの検査でわからないのでしょうか?

脳への血管が圧迫されて血液が十分に脳への供給出来ないのが原因ですから、がんや腫瘍があるのではないですからCT,MRIには映らないのです。映らないから「脳は正常です」と診断されるのです。

*、もう、大丈夫です、いずみ整体院のゴットハンドがお力になりますからご相談ください。

* おかあさんがつらい以上にお子さまも、もっとつらいのです。お子さまの不登校の理由には、自覚がないのに体がだるく、動けない、学校に行きたい意思はあるが体がだるくて、体が動かない、学校に行くことが出来ないという状態になって不登校になるのです。ただ、だるい状態は外見的には変わりがありませんので、学齢のお子さんが不登校になるとお母さんがいちばん悩みます。しかし、一番つらいのは、自覚がなく起きられなくて悩んでいる子供さんなのです。

※念のため「いずみ整体院」に来店する前に脳の検査をすることをお勧めいたします。

*、いずみ整体院独自の「ダメージコントロール法」で解決いたします。

いずみ整体院ではこの困難な症状を研究して解決したのです。ダメージコントロール法は脳への血液の供給不足を起こしている箇所を見つけて、血液不足を改善することが出来るのです。血液の供給不足が改善されると脳細胞が活発に活動出来ますから、だるさが解消して、体が軽く動くようになり学校に登校できるようになるのです。

まずは、電話にて日時の予約をして頂きます、

当整体院では、まず、体調に関するアンケートに記入して頂きます。次に、アンケートをもとに、体調の悪さのヒアリングで身体の状態、来歴、等をお伺いし、お聞きしたヒアリングをもとに検査をさせて頂きます。検査によって個人個人の体調の悪さの微妙な違いを判別します。この微妙な違いを判別できませんと後の施術の結果に大きな違いが出てきます。なお、検査に痛みはありませんのでご安心下さい。

施術は、個別のオーダーメイドとなります。お子さまの状態に合わせた、完全オーダーメイドのダメージコントロール法ですので、やる気がでないなど体調不良を解消し「不登校」をよい方向に改善することが出来るのです。

いずみ整体院では65パーセントの方をよい方向に改善している多くの実績があります。

実例1

.朝、起きられないほどの立ちくらみによる保健室登校をしていた中学二年生の女の子のケース

お母さんが目がまわる、ふらふらする不調で来店していました。ご自分の目がまわる、ふらふらする不調が改善して楽になった時に「中学2年の娘が朝起きられないのです」「どこに行っても良くならなくて困っています」「このままでは出席日数がたらなくなって、中学も卒業出来なくなるかもしれません」「もちろんこのままでは高校もいけません」と悩みを打ち明けて下さいました。

中学二年生の娘さんには朝起きられないのと立ちくらみがありました。

2年生の1月で週1回のペースで通いはじめました。

ひと月すると朝、30分ぐらいで起きられるようになりました。

学校に登校できるようになりましたが、授業中に眠くなって保健室登校でした。

そのうちに授業にすべて出られるようになり、部活もどうにか出来るようになりました。3年生になって6月の修学旅行も参加できました。

9月になると数学のテストが30点、点数が上がり、10月になると数学のテストで95点取りました。

11月、校内長距離走で2、4km走ることが出来ました。

このように成績も上がって体調も良くなってきました。

もちろん毎日学校に登校して、ぶじ卒業も出来ました。

高校に受かりました。

おかあさんがとても高校には行けないと思ったのが高校に行けるようになって、その上、高校では成績順のクラス分けで「いちばんよい一組になったので、びっくりしている、考えられないことだ」と喜んで頂きました。

(個人の実例です)

実例2.

朝起きれなくなってしまった高校2年生のケース

「高校2年生の一人息子が不登校なのですが、」と相談がありました。

朝、だるくて、起きられなくて、不登校になっていました。進学校で有名な公立高校です。「このままでは卒業できなくなってしまいます。」「大学には行けなくなってしまいます。」「息子の将来が心配です」と悩んでいました。ダメージコントロール法で施術して朝、起きられるようになって、高校に行けるようになりました。受験勉強も出来るようになって、東京R大に合格して今では大学院に行っています。お母さんが「おかげさまで本当に良かった、安心して眠れます」と喜んで頂きました。

実例3.

朝起きられなくなって昼夜逆転した高校生のケース

朝起きられなくなって昼夜逆転した高校生でした。午後の2時3時に起きる、午前2~3時に寝るような生活スタイルでした。当然、普通高校には行けなくなって、フリースクールに行っていました。そのフリースクールも時々だるくて、起きられなくて時々、登校でき無くなってしまって、お母さんが心配して連れてきました。

ダメージコントロール法で施術をしまして起きる時間がすこしずつ午後3時が2時、2時が1時、1時が12時、と早く起きられるようになってきました。当然、寝る時間も少しずつ早くなってきまして午前3時が2時、2時が1時、1時が0時と早く寝られるようになってきました。10時ぐらいに眠れるようになって集中力が出て、無事に高校を卒業して大学受験にも受かりました。

(個人の実例です。)

実例4

.体の怠さで不登校になった中学2年生のお子さんのケース

中学2年生のお子さんが不登校になりました。お母さんは「中学だけは何が何でも卒業してほしい」「なにがなんでも学校に行って欲しい」と願っていましたが、不登校になって、「このままでは授業日数が足りなくなくなってしまう」「卒業も危ない」授業について行けなくなりまして成績は落ちる一方でした。体がだるい、疲れやすい、本を読んでもすぐに忘れる、眠れない睡眠が浅いなどの体調の悪さがありました。どのようにしていいのか分からなくて、毎日毎日悩んでいました。お母さんがめまい、ふらふらする不調でいずみ整体院に通っていました、ご自分のめまい、ふらふらする不調が改善してきたときにこのような悩みを打ち明けてくださいました。娘さんが週に1回通うようになりました。検査をすると体はかなりのダメージをうけていました。ダメージコントロール法で施術をしますと、だんだん朝、起きられるようになってきました。学校も登校できるようになり、部活も出来るようになりました。明るくなって、話も口数も増えてきました。睡眠が深くなってよく眠れるようになりました。身体が軽く動けるようになってきました。集中力もついてきました。登校できるようになってお母さんが大変に喜んでくださいました。中学も卒業できる見込みがついて、高校受験も出来るようになりました。高校も受かりました。お母さんも大変に喜んで頂きました。

(個人の実例です。)

 

お子さんの将来に影響があるといけませんから不登校に関する個人の体験談は載せていません。

ただ、同じようなケースでお悩みの方にとって、少しで後押しになればと思い、事例として紹介させていただきました。

 

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