股関節痛に特化したコース

*、*、股関節の痛みは解消できるのです。(坐骨神経痛も含む)

 股関節が痛いと歩けなくなりますからつらいですね。

 どこに行っても良くならない、いつになっても良くならないと悩んでいますね。

まずはいずみ整体院にご相談してください。

*、当店では股関節の痛みでお悩みの多くの方から、

• 「痛く無く足がつけた」

• 「痛く無く歩けるー」

• 「足が軽くなったー」

• 「ゴットハンド」だと

 嬉しいお言葉を頂いています。

*、股関節にこのような辛い症状が発生します。

• 股関節が痛くて歩けない。

• 立ち上がるのが辛い

• 階段の上り下りが辛い

•脚がしびれる。

• 脚の感覚がない。

• 痛くて足が曲がらない

*、股関節の痛みの特徴

股関節の痛みは、歩こうとすると、体重の重みが脚の付け根に入りますから、激痛で立てない、歩けないケースが多いです。悪ければ悪いほど針で刺すような鋭い痛みになります。

脚が外側に広がらなくなるケースもあります、あぐらがかけない状態ですから、無理にあぐらをかこうとすると、後ろにひっくり返ってしまうケースもあります。

下着、ズボンを履くのが困難になります。脚を曲げると脚の付け根に痛みが発生しますから、日常生活の行動が制限されますから、大変に不便になります。

*、脚の付け根に痛みが出る場所には5種類あります。

1、脚の付け根の前部に痛みが出るケース

2、 脚の付け根の外側に痛みが出るケース

3、脚の付け根の後ろ側に痛みが出るケース

4、脚の付け根の内側に痛みが出るケース

5、 太ももの後面から足首にかけて痛みが出るケース

*、なぜ股関節に痛みが出るのでしょうか?

股関節に痛みが発生すると骨頭壊死とか関節の入り具合が浅い、深いと診断されるケースが圧倒的に多いのです。手術で人工関節を入れるのを勧められるのです。股関節に炎症が起こると痛みが発生するのです。

*。なぜ、レントゲン、CT,MRIでわからないのでしょうか?

股関節にがん、腫瘍や骨折ではなく炎症状態ですからレントゲン、CT,MRIには映らないのです。

*、ではどのようにしたらよいのでしょうか?

いずみ整体院にお任せください。いずみ整体院独自のダメージコントロール法でなくてはならないのです。炎症状態ですからまず炎症を取るためにアイシングが必要なのです。炎症状態ですから既成の温める療法ですと時によっては痛みが増大することもあるのです。

*、このように股関節の痛みについてはコペルニクス的に考え方が違います。

ですから、どこに行っても良くならないと、いつになっても良くならないと悩んでいた股関節の痛みが施術効果もコペルニクス的に驚異的に天と地のように違う施術効果があるのです。

根本的な施術ですから効果が持続します。

*、施術を受けるとこのように体が変化してきます。

  • 痛みが緩和されます。
  • 脚が前に出やすくなります。
  • 脚が上がります。
  • 脚が軽く動きます。

坐骨神経痛について

坐骨神経の走行に沿って痛みで出るのが「坐骨神経痛」
お尻から足先までの脚の後面に痛み、シビレが出ると坐骨神経痛と判断されます。
これは脳から出た脊髄神経が脊柱の中を通って体の各部位に分岐します。
腰椎や仙腸関節付近で一旦分岐した神経がおなか側で再合流します。
これを腰仙骨神経叢といいます。再合流した神経がお尻側に出た神経を坐骨神経と言います。坐骨の近くを通っているから坐骨神経と名がつけられたそうです。この坐骨神経に痛みが出ると坐骨神経痛と呼ばれます。坐骨神経は坐骨の近くから大腿の後面を神経の枝を出しながら、膝の裏、ふくらはぎから足の裏に走行しており、この坐骨神経に沿って痛みが出るのです。そのため、お尻から大腿の後面に痛みが出るのが圧倒的に多く、悪くなると痛みの範囲が広がってふくらはぎにも痛みが出ます。また、更に状態が悪化すると、足の裏までも痛み、シビレが出るようになります。一般的に悪ければ悪いほど、痛みの度合いが強く、シビレの範囲が広くなり、足先まで行くと判断されます。
坐骨神経痛が発生すると以下のような体調の悪さが伴います。
• 立って前に体を倒すと痛みが強くなります。
• ビッコを引くようになります。
• しゃがむと痛みが強くなります。
• 踏ん張れなくなります。
• 体を前に倒すと痛みが強くなります。
• ものを持つ姿勢をすると痛みが強くなります。
• あるいは車の運転をしていると腿の後ろ側に痛みシビレが出てきます。
*、病院で間違われやすい椎間板ヘルニアと坐骨神経痛
椎間板ヘルニアと坐骨神経痛はまぎわらしいのでレントゲン、CT、MRIで撮影されて椎間板ヘルニアと判断されたり、坐骨神経痛と判断されるケースが多いのが事実です。この二つの違いが正しく判断できないと施術の結果に大きな違いが出てきます。そのうえ個人個人の痛みのでかたの微妙な違いがあります。
ご安心下さい。いずみ整体院ではこの微妙な違いも正確に判断します。
いずみ整体院では、病院で間違われやすい椎間板ヘルニアと坐骨神経痛の違いも、精度の高い原因特定力でしっかり判断することが出来ます。体調の悪さをしっかり把握した上で適切な施術を行う必要があります。いずみ整体院では以下のような流れで体調の悪さの解消を目指します。
「ダメージコントロール法」で施術した結果はこのようになります。
• どこに行っても良くならなかった大腿の後面にあった痛み、シビレが解消します。
• 脚が軽くなります。
• 脚が楽に前に出ます。
• 歩幅が広くなります。
• 歩く距離が長くなります。
• 立ったり座ったりが楽になります。
• 車の運転が長距離出来るようになります。
• 前かがみが楽に出来るようになります。

 踏ん張れるようになります

*、皆様のお喜びの声の一部です。

大竹省治様 神奈川県開成町 

神奈川県から股関節が激痛で歩けなく来店した62才の男性

2年前から股関節に痛みが出て、辛くて外出ができなくなりました。3週間前突然、股関節が激痛になりました。足首を持たないと歩けないのです。腰が曲がって状態になっていました。病院でレントゲンで検査をしましたが「何ともない」診断されました。こちらにはインターネットでいずみ整体院を見つけてわらにすがる思いで3時間半かかって来ました。先生が調べてみると股関節が炎症状態になって激痛が発生していました。今回で3回目ですが少しずつ歩けるようになりました。先生のアドバイスを守って解消するまで通います。

石川義秋様 前橋市、67才、男性

坐骨神経痛と診断された67才の男性

右の股関節から足全体が痛くなり、歩くのも、座るのも、車の運転も休み休みになりました。幾つかの病院に行きましたが全然良くならず悩んでいました。HPを見て同じ股関節痛の症状で悩んでいる人が出ていたので「これだと」来ました1回目で楽になり帰りは歩けるようになりました。今日で3回目ですが痛みは半分になりました。初めての冷却療法なのでびっくりしましたが自分の体が良くなってゆくのが分かるのです。先生は話しやすくて日常生活のアドバイスもしてくれるので安心して通えます。

(個人の感想です)。

 

 

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